sekimoraranikaitearu

はなとゆめではない

पारिस्थितिक अभिलेख

 

スパイスでカレーをうみだす人間になりたい

思いのままに うまれたての熱で文章をのこしてくることはありましたが

それがなんだか安っぽく思えてきて、というか

一度寝かせて それでも残っていた感情を文字にしたいターンに入ったらしい

あと 自分だけのものにしたくなってきて、そっとしまったものもある

 

2/28〜3/7

3/8〜3/11

紙にペンで字を書くのが好き

手紙とかも、読んだら捨てていいよと言うし、文にもするし、本気でそう思ってますが

つい書いてしまう 申し訳ない

ボケー っとご飯を食べているときに観る気なく眺めていたTVから

snsの普及で、求められていると勘違いしてしまう人たちが非常に増えている

と話す哲学者的な人の話を聞いて

確かにそうだなあと思いながら、哲学書を読みたくなった夜があった

思うことを文字にすることが好きな人ってどれぐらいいるんだろうか……

ブログしてる人ってそういう人?(地球にうまれて二十数年の人間の気付き)

私がのこす文章の価値は塵よりもはるかに小さいものだとはおもいますが、

そんなサイズの文章がわたしは自分で結構好きなので もうこんなにダラダラ書いてしまっている 永遠に書ける……

読んでもらえるツールにのこすのは、読んでもらいたいからだと思いますが

それはなんでなんだろうと考えてみた結果

たぶん私のこの気持ちは きれいな貝ひろった!!!!みて!!!! に近い気がした

あとなんか読んだ人が笑えたらいい(あまりのくだらなさに) ヘッ でいいです

部屋片付けてたら、高校生のときにもらった手紙(先輩と同級生数名)に

最初は何考えてるか全然わからなかった と見事に各々書かれていて

ほほえみながらへこんだ

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