夏休みらしい
何しようかなと紙に書き出して過ごし今日で3日目。
1日目はそうじ。引っ越してきたぶりに窓拭いた。窓そうじは目に見えてきれいになったなと分かるので好き。今週は何を食べて過ごすか…と考えて餃子たべてえ餃子!になったので買い出しに行く。あの並べて焼くだけの冷凍餃子をつい買ってしまいがちですが、この日は包みたい欲が溢れていたので皮と鶏ミンチともやしとしそを買いました。25個も作れちゃったぜイェ〜イになる。そんで手作りの餃子っておいしいんだよなあ。1日5個は食べれると計算。まだ冷蔵庫にいる。
2日目は買い物と、楽しみにしているライブのポスターを見に買い物前にライブハウスに立ち寄った。ずっと画面越しにみていた新栄にあるCLUB ROCK'N'ROLL。ついに来れてしまった…と感動する。実際にライブを観に来るのは11月ですが、外観みただけでもすごく嬉しくなってしまった。こういことしたくて名古屋に来たんだよなあとこの日も想いを心に沁み込ませながら、写真を撮りました。がんばるぞ〜。
服屋さんのお姉さんと半年分ぐらい話し若干の疲労。楽しかったですが^^ 服買ってSUBWAYでお昼にする。地味に初めて食べました。なんかいっぱい選べる…!!(田舎者)になりよかったです。おいしかった。また行こう。その後はこの日のメインのスニーカーを見にお店へ。欲しかったものを購入。2年ぶりぐらいに買い替えだったので少し奮発。お金ないのにね!!!楽しみにしてるライブ、綺麗な靴でいきたいやん…というのもあり。ホクホクしながら帰宅。
3日目の今日。ART-SCHOOLのトリビュートアルバムを聴きながら朝を過ごす。Age FactoryとMO'SOME TONEBENDERが特に好きだったな。いっぱい聴こう。これからのライブの予定を整理したり交通費を計算したり、明日は気になってたきしめん食べに行こうと思ったりした。お昼は昨日無印で買ったナンの粉でナンを作る。あと4日何しよう、と買い物しながら考えて、ナンだわ…と手に取る。適当にしたら普通に失敗した気がしてましたが、さすがは無印といったところでしょうか、味はナンでした。今度はもっとのびのびのナンを作りたいです。カレーの具は餃子の餡の残り。カレー粉で作るようにしてからカレールーいらんなになってます。名古屋に友達が遊びに来てくれたとき、お土産にもらった無印のラッシーがおいしくていつもカレーのお供にしてます。

休み過ぎるのはやいよ〜なんで〜??^^と思いながらも、中々充実してていい感じです。やっぱ考えることと早起きはいい。たぶんこの先1週間も休みなんてない気がするので……。

今日のひなたぼっこを終えたの猫の背中。
このてんしょんでいこう〜
応援している人の古のブログを読んだりして、人知れず笑ったりしていた。今が夏らしい。
画面を見過ぎだなと思った日に、コメダで読みかけだった星の王子さまを読み終えた。文字を読むことはやっぱり心にいい気がする。これは本当だと思う。
しんどくなっている時は、いつの間にか読めてないことが多い。漫画でも小説でも、どっちでもいいから紙を読むことは人生において大事にしたいなと改めて思う。

きんぴら作ったときのちくわ

あ、先月夏フェスにも行けました!!夏した!!イェーイ 楽しかったです、ムロフェス

https://www.nicovideo.jp/watch/nm17600053?ref=nicoiphone_other
https://skream.jp/news/2025/07/cakebox_first_bite.php
数ヶ月前からきのうまで

角川文庫からたまに出るこの和紙みたいなカバーのシリーズが可愛くて好きで、目当てなく本屋に行ったときの買うきっかけによくなったりするんですが 今はじめて装丁の欄を確認してみたら全部同じ方だった(大武尚貴さんと鈴木久美さん) 欲しいと思わせるってすごいな〜というなんとも軽めの感想を抱く
昨日は江戸川乱歩の人間椅子を買った 最近エッセイとか簡単な経済本を読むことが続いていたので、小説を読みたくなって棚を物色 東野圭吾さんの魔球と迷って、読みやすそうな薄さとカバーに惹かれて江戸川乱歩氏に たのしみ
名作と言われている作品をもっと読みたくて、映画とかも同じく、最近はそんな感じ アマプラでCUREとPERFECT DAYSをみた
元気やけど、生活の一部で決まってほしいことが中々決まらずで、気分転換に外に出ることって本当に大事なんだなと実感しまくりの日々
おかげで喫茶店がやめられない、おいしいコーヒーがやめられない、困った 頭がすっきりするんですよね、ファンレターを書きたかったので、言葉を整理するのにモーニングに頼りまくってしまった おかげでいいお店にまた出会えたりもしたが 家でおいしいコーヒーが淹れられたらいいんですけど、家って何してても眠くなってきちゃって、なんともなあという感じ
17時過ぎ本屋に行って、19時ごろコメダであんかけスパを食べ、なんかまだ家に帰りたくないな〜と思ったのでレイトショーを観て0時ごろ家に帰った 夕方から動き出したけど、外でてよかったなとおもいました
生活のあたりまえがあたりまえに戻ってきて気持ちを書き起こす必要がなくなっていたので、全然それでいいやとおもいながら最近は暮らしてた 何事も義務じゃないよと思って過ごせるところは自分で自分の好きなところである 自分で思ってるよりも自分がみてるいてる世界ってせまっちいですからね それに気付いたときからとてもお気楽になった 大体誰も気にしてないすよ 特にsnsなんて と10何年snsをしてたどり着くよね
がんばるか〜〜〜〜 きょうも
このラジオ本当に心地良すぎてずっと聴けてしまうので、しばらくお供です https://youtu.be/jPN8hC0r_48?si=rxuzPFIkk_eAHNTK
5月から昨日まで、ライブには6回程行く 全部いい時間だった 応援しているギタリストの方のお誕生日もあり、いつもより気合を入れてお祝いする絵を描いたりもした たのしかった そんな感じです






独白 の歌詞のこと(自分用めも)
シノダさん作詞の、独白の歌詞に遠慮なく想像巡らせているもの
曲の印象が変わったり、苦手な人もいると思うので そこはご自身で判断を〜
あくまでわたしがたのしんでいるだけのメモ
・最初は何かを患う「君」(呼吸や部屋の描写でなんとなく病院ぽいイメージだったので)に与えられた時間を少しでも長くしてあげたくて「僕」がついた嘘なのかなと思ったけれど、それだけだとなんだか噛み合わない歌詞もある気がして、「僕」は「僕自身」の為にも嘘をついているようにも思えて、そう考えると僕が卑下する歌詞も私の中では腑に落ちた。(君に見透かされている、騙せていない というところからの気持ちもあるかもしれませんが…)
してあげる だけど 本当は したい なんじゃないかなとか 思ったりも…
「君」にも「僕」にも嘘をつき続ける僕は、僕ではなくなっていく。=擬態(浴けてえて消えてなくなる)
このテーマでこの物語がうまれるところが最高すぎる……
・ あの日の「君」の涙をきっかけに、「僕」は「君」にをつくようになって(与えられた時間の中で君が笑えるように)
印象的だった 朝がきてよかった ではなく、夜にしてあげる という歌詞は、朝になるとあの日のように夢が醒めてしまうからなのかなと思った。
・ただ、この2人の別れとは何を意味しているのかは、今も明確には分からずずっと考えている…
お別れの日(約束の朝)が存在することを理解しているところがずっと引っかかっているので…
約束ってなんだ!!!(楽しい!!!)
という感じ。あと雨も…
思わずよぎるタクシードライバー・ブラインドネス
占いのコーナーってあれ 何〜??
今日はなんか笑いごとで済むレベルの色々が次々と起こって、あまりにも続くので途中からおもしろくなってしまい、今日の日を残さずしてどうするかと思ったのではてブロ。
・朝一卵を落として割る
・そのまま畳にコーヒーをぶちまける
・注文した家具が全部実家に届く
・今日買った計量器の持ち手が全壊する
・炊飯器の内蓋の取っちゃダメなパッキンをむしり取る(付けられなくなって初めて気付く)
嫌なことが起こったときは神さまが身代わりになってくれてるんだなって思うようにしてる、ってバイト先の先輩が話してくれたことを思い出しましたが、そう考えるとありがた怖くておもしろくなりました。
今日作ったおかずも炊いたお米も全部おいしかったので元気ですが、今日は早く終わらせたほうがいいかもしれない。
昨日の朝書いた日記を載せます。
2025.04.28

かわいい布買えた。
久々にクリームチーズを感じる。
炊飯器デビュー日だったので残しておいたハンバーグと、盛々の米。煮たかぼちゃと小松菜。このテーブルが担いで帰ってきたリサイクルショップ¥1500。
明日やっとローテーブルが届くので段ボール机から解放される、喜び。
今年やりたかったことその②
ちなみにその①はアコギを買う。(2月に買った。)
名古屋に引っ越してきて、やっと日記。ドン。
生きている……。口に出してしまえば、想像以上にトントンと物事は進んで、こんな感じである。
違う柄にしたカーテン、気に入っている^^
机が欲しい。
ライブ。
余韻ぬけだしはきだし
訳あっていつものノートが手元にないのですが、1冊読み終わって、幸せな意味で何も手につかなくなってしまったので、書き出し。
キラキラ輝く青春を纏っただけの高校生とは違う、くだらないのに熱い・生きることに全力なそのエネルギーの眩しさ を纏う彼らが私は大好きなんですが。
ちなみに私はレボリューションNo.3に収録されている 異教徒たちの踊り という話が一番好き。(https://www.kodansha.co.jp/book/products/0000180623)
12月に本屋さんで見つけたときは棚に並んでいただけだったのに、この前行ったら平積みになっていて、それもすごくうれしかった。
好きだ!!!!!!!!!!!!南方!!!!!!!!(主人公)
『友が、消えた』刊行記念 金城一紀インタビュー(https://note.com/kadobun_note/n/n11b28d09847f )